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2月の運転業務(冷え込み、視界不良、強風)

おはようございます!
こんにちは!
こんばんは!

リッツキャリーサービス blog担当の浜田です!

新年が明けて1ヶ月が経ちました!

2月です!



今月もblogイきましょう!!!



2月は厳しい冷え込みによりフロントガラスが凍結することがあります。

また、路面凍結防止剤が散布された道路を走行したあとは、車のボディやミラーなどが白くなることがありますが、そのまま放置してしまうと、視界の妨げとなります。

そのため、まずは凍結や汚れは運転前にしっかりと落とすようにしてください!


・視界の「見えない」を放置しない

…フロントガラスの汚れや凍結は必ず取り除こう
2月は寒さも厳しく、フロントガラスが凍結することがあります。


そのような中、急いでいるからといって運転席の前だけ視界を確保して運転を開始してしまうと、非常に危険です。
同様に、凍結防止剤が散布された道路を走行した後には、白い汚れがつくことがあり、ガラスやミラーに付着したままにしていると、視界の妨げとなってしまいます。
そうしたフロントガラス等の凍結や汚れは、運転前に必ず取り除くことを徹底してください!


・2月9日は風の日!

…日頃から車を運転する我々は、これからの時期の「春の嵐」に注意しなければなりません。
風は雨と違い、車を運転中に目で確認できるものではないため、危険性を甘く見てしまいがちです。
しかし、実際には強風によって車のコントロールが効かず、事故を起こしてしまう可能性は決して少なくありません。

・強風に対する運転対策



①事前にできる強風対策


強風に対する対策として、まずは気象情報をしっかりチェックすること。

②運転中の強風対策



風の影響が強く出る場所(例…トンネルの出口、ビルの谷間、海岸沿い、橋、土手の上…etc)では、強風の影響でハンドルを取られないよう両手をしっかりハンドルに置いたうえで、いつでも減速できるように準備しておくことが大切です。


どんなに注意をしていても、一瞬の気の緩みなどから強風によってハンドルが取られそうになってしまうケースがあるかもしれません。そんなとき、慌てて急ブレーキをかけてしまうのは追突事故の可能性も有り非常に危険です!
減速をする際は、ポンピングブレーキを使用して徐々にスピードを落とすようにしましょう!

同様に、強風で車が流されそうになったからと、逆方向に急ハンドルを切るのも大変危険です。
大切なのは冷静に状況を判断し、確実にスピードを落とすこと。これが大事になります。


以上になります。





まだまだ肌寒い時期は続きますが、体調管理には気をつけて業務に取り組んでいきましょう!

では、また(・ω・)ノシ


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